日本終了!フリーメイソンの予言は的中してしまうのか?!

予言から見る世界状勢を検証してみた。


まずはじめに。

当記事における物議は全て私的観点からなるものです。
事実とは異なる場合がありますので、《あ〜こういう意見もあるのね〜》くらいに受け取って頂ければ幸いです。

 

フリーメイソンの予言内容。

イルミナティカードによる予言を前回記事にしていたと思います。

 

記事はこちら

 

気になるのは、やはりダイレクトに日本を差した予言。
昨今の世界情勢を見るに、イルミナティの計画??通りにことが運ばれているようにも感じます。

 

アメリカの攻撃。

現在、日本・アメリカ・ロシア・韓国・中国・シリア・北朝鮮は大変緊迫した状態にありますね。

 

シリアの3つの勢力《アサド政権》《反政府軍》《IS》これらが三つ巴で内戦が続いております。
アサド政権にはロシアがバックボーン。
反政府軍にはアメリカがバックボーン。

 

ロシアの活躍でアサド政権が優位にあるとされています。
しかし先日事件が起きました。

 

アサド政権側が反政府軍に攻撃した際、サリン等の猛毒が使用されたのです。
戦争における毒物や核の使用は、禁止されており、これに激怒したアメリカ・トランプ大統領はアサド政権の軍事施設にミサイルを打ち込みました。

 

当時アメリカは中国との会談中。
これには北朝鮮に対する警告の意味も込められていたそうです。

 

「国が離れていても攻撃対象になるうる」
というメッセージが北朝鮮に伝わったと同時に、北朝鮮の民放テレビでは「北朝鮮はこの程度の威嚇じゃ動じない」「日本の在米基地を攻撃する準備をしている」等々、反応を示したようです。

 

レッドライン

トランプ大統領は、アサド政権に対し、「レッドラインを超えた」という言葉を発されました。
毒物の使用がレッドラインを振り切った形となったわけですが、北朝鮮におけるレッドラインはどこに存在しているのでしょうか??

 

おそらくこれは「アメリカに到達するレベルのミサイルを開発した時点」ではないかというボーダーでは無いかと報じられています。
アメリカは既に北朝鮮の首領をピンポイントで打ち取る準備を進めているらしいですし、それがいつになるともわかりません。

 

日本への被害。

もし仮にアメリカが北朝鮮へ攻撃をしかけた場合、北朝鮮のミサイルは日本に飛んでくるとも言われています。
わけがわからない話ですよね(笑)

 

しかし、仮に日本へ核ミサイルが発射されたとしたら、被害は甚大です。
イルミナティカードには「横浜の基地」に核ミサイルが落ちるとの予言がありました。
※私的観点からみた場合の検討です。

 

もしかしたら、これもイルミナティが予言した通りになってしまうのではないかとヒヤヒヤしています。
外れることを望みます。。。

 

北朝鮮の歌

北朝鮮で流れた歌のひとふしに「北朝鮮が終わる時は地球が終わる時だ」という言葉がありました。
北朝鮮が攻撃された時、世界各国に核の雨を降らせるという脅しでしょうか??

 

いずれにしても、領土も人間の数も限られた北朝鮮が生き延びるには、核にしがみつき、常に周囲を威嚇していなければ保てないと考えているのかもしれませんね。

 

ミサイル発射の決断。

アメリカがミサイル発射の判断をした際、その場には、フリーメイソン・イルミナティ会員だと噂のある、イヴァンカさんの夫ジャレッド・クシュナー氏が同席していたとのことでした。

 

これも少し気になりますね。
最高顧問??なので当然なのでしょうが、イルミナティのシナリオが遂行されているということなのではないか??と思わざるを得ません。

 

日本の経済も死ぬ!?

最悪のシナリオを考えておいた方が良いでしょう。
アメリカが北朝鮮へ攻撃し、日本に核ミサイルが落とされたとします。

 

日本を含めた戦争が起きます。

 

韓国・中国は隣国であるからして、北朝鮮との戦争はできるなら避けたいと考えるでしょう。
土地が繋がっているので、何が起きるかわからないし、核が暴発でもしようものなら、隣国への放射線被害は莫大です。

 

ともすれば、中国は日本に「戦争をするな」と圧力をかけてくるでしょう。
しかし、日本としては攻撃をされた身ですし、アメリカも関与しているので、戦争をせざるを得ません。

 

その結果、日本はアメリカから大量の軍事品を購入することになり数千億円〜数兆円がアメリカを潤わせます。
それと同時に中国が経済制裁を加え、日本との貿易が封鎖されてしまいます。

 

日本は中国との貿易が8割近いので、当然物がなくなります。

 

そう。
お金もなくなり、物もなくなるのです。

 

これが最悪のシナリオ。
あくまで私の私的観点ですので、あしからず。

 

現在も波が来ている

こういった考えを持った方々は多いようで、世界も注目しています。
ドルの価値も乱高下。
円の価値も乱高下をしています。

 

それと同時に、リスク回避の動きが日本市場でも、アメリカ市場でも見られます。
ここのところ日経市場は下がりっぱなしです。

 

我々国民は最悪の状況下において、自分が今何をすべきなのか。
また、そういう状況がもし起きた時は、どういう身の振り方をすべきなのかを常に考えておく必要がありそうです。

 

フリーメイソングッズのおすすめランキングへコメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です