あの高須克弥院長はフリーメイソン会員だった!

フリーメイソン会員の高須院長にせまる!

「自分はフリーメイソン会員だ!」と公表している高須クリニックの院長高須克弥さん。
今では京都ロッジの代表も務めておりWorshipful Masterの地位を与えられているのだそう。
入会の面接も高須さんが行っているらしいですよ。

 

入会した目的

高須さんは、様々なフリーメイソンに関するインビューを受けており、Worshipful Masterという立場であり、京都ロッジの代表であることから、様々なお話を打ち明けていらっしゃいます。

 

そもそも高須さんがフリーメイソンに入会した目的は「興味があったから」らしい(笑)
昔から秘密の組織・秘密結社に興味があったらしく、世界でも一番大きな組織でもあるフリーメイソンには入りたいと思っていたとのこと。

 

そして高須さんが入会するためにやった行動はロッジに直接電話をするというダイレクトな方法。
普通尻込みしちゃいそうですが、さすが高須さんというところだよね(笑)

 

で、入会方法を知って、フリーメイソン会員さんを数人紹介してもらい、実際に会ってから面接を受け、儀式を受けて入会したのだそう。

 

なぜ京都ロッジ??

高須さんが入会した当初、京都ロッジができた頃で、【すぐに出世できる可能性が高い】という理由もあり、京都ロッジ所属で入会となったそう。
日本で一番大きなロッジは【日本グランドロッジ】で、日本人で一番偉い【グランドマスター】もそこの所属らしい。

 

日本グランドロッジには、古くからフリーメイソンに属している方々も多いようで、なかなか出世が叶わないとのこと。
どの世界にも年功序列ってあるんですね(笑)

 

グランドマスターを目指す??

グランドマスターは専業でやらないと、仕事が回せないくらいの多忙らしく、高須クリニックを背負ってらっしゃる高須さんには難しいのかな??という印象ですね。

 

出世方法は投票

そもそも、Worshipful MasterGrand Mastersを決めるのは投票であり、名前を売るのが一番なのだとか。
高須さんといえば、かなり有名人なので簡単なんじゃ??と思うのですが、実はそう簡単でもありません。

 

日本のロッジは過半数以上の8割方が在日米軍だとされています。
よって日本のロッジだけど、日本人は2割に満たないのです。

 

日本での知名度が高い高須院長ですが、アメリカ人に名前を売るという部分で苦戦をしいられそうですね(汗)
フリーメイソンに入会したい日本人の方!
入会する前に、英語をマスターしましょう(笑)

フリーメイソングッズのおすすめランキングへコメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です