フリーメイソンと日本のお札(千円札)の関係とは

フリーメイソンと日本のお札の関係とは

紙幣を発行しているのは日本銀行ですが、日本銀行の裏側は世界財団。
実は日本のお札とフリーメイソンには関係があったというのです。

 

それでは詳しくみていきましょう。
※当記事においてはフィクションが含まれる場合があります。

 

千円札とフリーメイソンの関係

まずは千円札
日本人だったら多くの人が必ず所持している紙幣です。

 

野口英世さんの顔が違う?

お手元に千円札をご用意ください。
現在の千円札に描かれているのは野口英世氏。

 

彼の顔を半分に折ってください。
どうでしょう?

 

顔の半分と顔の半分。
双方違う人種に見えませんか??

 

実は顔の半分は日本人。
もう片方はユダヤ人を意識して描かれているという噂があります。

 

富士山の謎?

千円札の裏側を見てください。
富士山が描かれていますね。

 

では、湖に移った富士山を注視してください。
そして千円札をひっくり返して、再度湖に移った富士山を見てください。

 

どうでしょう?
富士山に見えますか??

 

多くの方は「富士山に見えない」という印象を持つはずです。
それもそのはず。

 

湖に移った山は「シナイ山」。
そう。
聖書にも出てくるあのモーセが十戒を受けたシナイ山なんです。

 

ゾクゾクしますね(汗)

 

透かしてみるとプロビデンス?

では表面。
野口英世さんの面に戻して、光に透かしてみてください。

 

どうでしょう?
ユダヤ人を意識されて作画された半分の顔の方の野口英世さんの左目が富士山の丁度中心に来るようになっています。

 

どこかで見たことありませんか?
そう。
あのフリーメイソンの有名なシンボルマークプロビデンスの目】に、神を意味するとされる【三位一体の三角形】なんです。

 

ユダヤ人こそ世界の神。
世界を操る神なのだ。

 

という事なのでしょうか??
真意はわかりませんが、意味深に見えますね。

 

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